第17回ミニむらさき会終了しました
「童謡で健康に♪」も会を重ねて4回目の開催となり、今回は15名のご参加をいただき、夏の歌を歌いました。
日 時 6月12日(木)午前10:30〜12:30
(6月12日(木)店舗は営業しています)
場 所 福原薬局 2階
テーマ 第4回 童謡で健康に♪
講 師 摩耶あきらさん (岸和田市在住)
チェロ演奏: 西規子さん (貝塚市在住)
童謡で健康に♪
夏の歌は、幼いころ自然を駆け回って真黒に日焼けしたことや、家族皆で花火をしたことなど楽しかった思い出がよみがえってきます。
童謡は懐かしい思い出や自然の情景を思い起こしてくれるので、聞く人も、歌う人も癒されるのかもしれません。
第16回ミニむらさき会終了しました
4月3日(木)14時30分から福原薬局の2階で、「人生を変える腹式呼吸」と題して、ミニむらさき会を開催いたしました。
人類が二つ足歩行を始めた時から、腰は身体の『かなめ』となりました。
しかし年齢とともに、背骨はすり減り、腹筋が弱くなるため、ますます腰に負担を強いることが多くなります。
椎間板ヘルニアなど慢性腰痛で苦しんでおられる方も多いのが実情です。
その解決方法として最も大切なことは、お腹回りをしっかり支えること。
臍下丹田があるお腹は大切な場所で、腹式呼吸を続けることで、腰を支えるための普段使わないお腹回りのインナーマッスルを鍛えます。
腹式呼吸を1日20分続けると3か月で1万回となり、繰り返すうちに脳が記憶し始めます。
そうなれば痛みに対する身体のセンサーまでも変わってくるということです。
今回は岸和田市の喜多クリニック、喜多薫先生から自分の体は自分で守るという「セルフメディケーション」の重要性と、そのために何をしていけば良いのかなどのお話をしていただきました。
またインストラクターの先生からは正しい腹式呼吸法を実地を交えて教えていただき、ご参加の方々は呼吸法を身に付けようと一生懸命に聞いておられました。
第15回ミニむらさき会終了しました
弥生3月、入学・入社・結婚などお祝いや贈り物をすることが多くなる季節です。
プレゼントをいただいた時に可愛い手作りカードが添えられていたり、またオリジナル封筒で写真を送られたりすると、ちょっと嬉しいですね。
3月のミニむらさき会は手作りカードや封筒を作成してみました。
大切に残してあるきれいな包装紙や千代紙で作られた心のこもった逸品です♪
日時 平成26年3月6日(木) 10:30〜12:00
場所 福原薬局2階
会費 無料
第14回ミニむらさき会終了しました
寒さに最も弱い臓器が「腎」で、この季節は「腎」が大変傷められやすくなります。そのため、とにかく薄着と冷たい物を避けることが大切です。
年の始めに『地(じ)黄(おう)粥』を食べると、腎気を高め、病気の元である邪気を払うとのことで、これを食べる習慣がありました。そこで今年も2月6日(木)午前10時30分から『地黄粥』を作り、熱いおかゆを召し上がっていただきながら、血行を良くするための漢方の働きや、疲れを解消し、若々しく綺麗を保つ健康法についてお話を聞いていただきました。
またお土産には松寿仙1本と生地黄(細いサツマイモのような芋です)をお持ち帰りいただきました。
―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*―*
昨年2月に開催しました、「ミニむらさき会」の地黄粥の記事を当店のホームページに掲載していましたところ、その記事を目にされた島根県の業者さんが当店を訪問して下さり、北海道で栽培された地黄を大量に分けてくださることが決まりました。
その業者さんは栽培農家を守るために地黄の普及に努められていて、自社では地黄を使った薬膳料理(サラダやお漬物、天ぷらなど)を島根県の道の駅でも提供されています。
また地黄をはちみつに漬け込んでそれを毎日飲むと、不老長寿の要薬とされている「瓊玉膏(けいぎょくこう)」のような飲料ができます。
【地黄のハチミツ漬けレシピ】
�\�浄地黄(大・小・茎いずれも可)の水分を取るために,布巾の上において1日置いておく
�▲好薀ぅ垢靴董▲咼鵑涼罎烹己�目入れる
��ビンにハチミツを流し込んで、地黄がハチミツに浸るようにする。
�ぅ咼鵑粒犬呂靴覆い如▲▲襯潺曠ぅ襪之擇�蓋をする。
�タ緤�がついているとカビが出るので、スプーンですくい取る
�θ�酵して泡が出てくる
��1〜2カ月泡が止まって黒くなる
��蜂蜜のドロっとした感じから、サラっとした感じに変わったら出来上がり
��エキスは1日1回スプーン1杯、地黄はお菓子として食べれます
第11回ミニむらさき会終了しました
童謡で健康に♪
10月2日には第三回目の「童謡で健康に」を開催しました。
今回も少しぜいたくに摩耶さんのピアノ(キーボード)と、西さんの生のチェロ演奏をバックに、秋の歌を大きな声で歌いました(*^^)v
童謡は失いつつある日本の自然を多く取り上げています。
波の音・虫の音・紅葉・かすみ・雪などなど。
歌っていると大自然に抱かれているような安心感があり、それにより聞く人も、歌う人も癒されるのかもしれません。
声を出すことで、気持ちや心を開放しながらリフレッシュし、それぞれの「優しい時間」に出会えたのではないでしょうか(*^^)v
「童謡で健康に♪」も会を重ねて4回目の開催となり、今回は15名のご参加をいただき、夏の歌を歌いました。
日 時 6月12日(木)午前10:30〜12:30
(6月12日(木)店舗は営業しています)
場 所 福原薬局 2階
テーマ 第4回 童謡で健康に♪
講 師 摩耶あきらさん (岸和田市在住)
チェロ演奏: 西規子さん (貝塚市在住)
童謡で健康に♪
夏の歌は、幼いころ自然を駆け回って真黒に日焼けしたことや、家族皆で花火をしたことなど楽しかった思い出がよみがえってきます。
童謡は懐かしい思い出や自然の情景を思い起こしてくれるので、聞く人も、歌う人も癒されるのかもしれません。
第16回ミニむらさき会終了しました
4月3日(木)14時30分から福原薬局の2階で、「人生を変える腹式呼吸」と題して、ミニむらさき会を開催いたしました。
人類が二つ足歩行を始めた時から、腰は身体の『かなめ』となりました。
しかし年齢とともに、背骨はすり減り、腹筋が弱くなるため、ますます腰に負担を強いることが多くなります。
椎間板ヘルニアなど慢性腰痛で苦しんでおられる方も多いのが実情です。
その解決方法として最も大切なことは、お腹回りをしっかり支えること。
臍下丹田があるお腹は大切な場所で、腹式呼吸を続けることで、腰を支えるための普段使わないお腹回りのインナーマッスルを鍛えます。
腹式呼吸を1日20分続けると3か月で1万回となり、繰り返すうちに脳が記憶し始めます。
そうなれば痛みに対する身体のセンサーまでも変わってくるということです。
今回は岸和田市の喜多クリニック、喜多薫先生から自分の体は自分で守るという「セルフメディケーション」の重要性と、そのために何をしていけば良いのかなどのお話をしていただきました。
またインストラクターの先生からは正しい腹式呼吸法を実地を交えて教えていただき、ご参加の方々は呼吸法を身に付けようと一生懸命に聞いておられました。
第15回ミニむらさき会終了しました
弥生3月、入学・入社・結婚などお祝いや贈り物をすることが多くなる季節です。
プレゼントをいただいた時に可愛い手作りカードが添えられていたり、またオリジナル封筒で写真を送られたりすると、ちょっと嬉しいですね。
3月のミニむらさき会は手作りカードや封筒を作成してみました。
大切に残してあるきれいな包装紙や千代紙で作られた心のこもった逸品です♪
日時 平成26年3月6日(木) 10:30〜12:00
場所 福原薬局2階
会費 無料
第14回ミニむらさき会終了しました
寒さに最も弱い臓器が「腎」で、この季節は「腎」が大変傷められやすくなります。そのため、とにかく薄着と冷たい物を避けることが大切です。
年の始めに『地(じ)黄(おう)粥』を食べると、腎気を高め、病気の元である邪気を払うとのことで、これを食べる習慣がありました。そこで今年も2月6日(木)午前10時30分から『地黄粥』を作り、熱いおかゆを召し上がっていただきながら、血行を良くするための漢方の働きや、疲れを解消し、若々しく綺麗を保つ健康法についてお話を聞いていただきました。
またお土産には松寿仙1本と生地黄(細いサツマイモのような芋です)をお持ち帰りいただきました。
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昨年2月に開催しました、「ミニむらさき会」の地黄粥の記事を当店のホームページに掲載していましたところ、その記事を目にされた島根県の業者さんが当店を訪問して下さり、北海道で栽培された地黄を大量に分けてくださることが決まりました。
その業者さんは栽培農家を守るために地黄の普及に努められていて、自社では地黄を使った薬膳料理(サラダやお漬物、天ぷらなど)を島根県の道の駅でも提供されています。
また地黄をはちみつに漬け込んでそれを毎日飲むと、不老長寿の要薬とされている「瓊玉膏(けいぎょくこう)」のような飲料ができます。
【地黄のハチミツ漬けレシピ】
�\�浄地黄(大・小・茎いずれも可)の水分を取るために,布巾の上において1日置いておく
�▲好薀ぅ垢靴董▲咼鵑涼罎烹己�目入れる
��ビンにハチミツを流し込んで、地黄がハチミツに浸るようにする。
�ぅ咼鵑粒犬呂靴覆い如▲▲襯潺曠ぅ襪之擇�蓋をする。
�タ緤�がついているとカビが出るので、スプーンですくい取る
�θ�酵して泡が出てくる
��1〜2カ月泡が止まって黒くなる
��蜂蜜のドロっとした感じから、サラっとした感じに変わったら出来上がり
��エキスは1日1回スプーン1杯、地黄はお菓子として食べれます
第11回ミニむらさき会終了しました
童謡で健康に♪
10月2日には第三回目の「童謡で健康に」を開催しました。
今回も少しぜいたくに摩耶さんのピアノ(キーボード)と、西さんの生のチェロ演奏をバックに、秋の歌を大きな声で歌いました(*^^)v
童謡は失いつつある日本の自然を多く取り上げています。
波の音・虫の音・紅葉・かすみ・雪などなど。
歌っていると大自然に抱かれているような安心感があり、それにより聞く人も、歌う人も癒されるのかもしれません。
声を出すことで、気持ちや心を開放しながらリフレッシュし、それぞれの「優しい時間」に出会えたのではないでしょうか(*^^)v















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